同期だより



4月16日に 高校23期 関東同窓会を 銀座3丁目「かなえ」で開催いたしました。


関東は当日も直前に大きな地震があり、開催を危ぶまれましたが
皆さん集まっていただけました。
参加者は以下の11名でした。

氏名       旧姓

柏﨑 義則

吉川 恵     鎌田

古林 久男

中野 佳津子  今野

若松 美紀子  轟木

西村 俊樹

野村 祐吉

長谷中 昭

和田 ひとみ  山口

田辺 妙子   澤田

奥村 裕子   兼田
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このたび、2011年4月16日(土) 高23期関東同窓会を開催いたします。
詳細は、ホームページまたはハガキ等でご連絡いたします!
メールでのお問合せはコチラ
件名に[高23期同窓会について]とご記載のうえ送信ください。
 

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高4期だより (2010)

2010年08月10日(火)
高四期・中学四十一期同窓会
平成二十二年五月二十四日[於茶臼山・阪口楼]

「いや~お久し振り。元気にしてた?
「あんたも元気そうやないの」 [続きを読む]
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【高17期】イイナ会今昔

2010年07月09日(金)

 
   
   
   
   


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第9回同窓会報告
平成22年5月23日(日)12:30より、梅田新道ビルB1Fの欧風創作料理モリシタ北新地において、第9回同窓会を開催しました。参加者は67名(男性46名、女性21名)が集い、近年ではとみに盛会でありました。今回はとりわけ初めての参加者も多く見受けられました。
17期同窓生の現況は、卒業時449名で、消息確認者275名、物故者17名、消息不明者157名であります。出席率は約25.1%に及びました。
会は物故者の黙祷ではじまり、丸本正典氏の軽妙な司会で進行。まず謹厳実直な深井会長の挨拶ではじまり、続いて船越幹事長の乾杯の発声で会食に入りました。
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高10期だより

2010年06月30日(水)
高十期の同窓会は平成十九年六月三日.四日「ホテルアストン熱海」で二年ぶりの開催となった。
東西から総勢三十七名が参加し初めての一泊でたっ ぷりと旧交を温めることができた。殊にF君は不自由な体をものともせず車椅子で駆けつけ仲間から大いに歓迎されたが正直言って驚いた。
今宮高校 卒業以来四十八年ぶりの再会する方々が少なくないので宴会前に時間を割いてアルコール抜きで全員自己紹介を行った。半世紀近く歩んできた道を語りだすと時 間がいくらあっても足りずやむを得ず一人一分間に制限した。順次続くスピーチを聞きながらそれぞれ頷いたり眼を閉じたまま聞き入ったりしていた。折角の温 泉地にも拘らず宴会の始まるまで入浴もせず積もる話をしていたグループも見受けられた。
宴会はくじ引きによる席決めで新たな出会いがあちこちで 再度自己紹介となった。懐かしい友と美味しい酒と料理で楽しい会話が延々と続いた。ついでカラオケが始まり喉自慢の熱唱が続き会は最高潮に達した。
宴会終了後バーや幹事部屋での二次会が繰り広げられ、古希に近づいた熟年にも拘らず十八歳の高校時代に戻ったような雰囲気で夜更けまで楽しんだ。翌朝は来 年の再会を約して三々五々帰途についた。
余談ですが関西勢の多くは新線の中で往路はリハーサル、復路はアンコールと都合三度の宴会を楽しみ非常 に密度の濃い同窓会となった。
(郷原 秀昭記)


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5月9日 今宮高校 新自彊会館 15:00~ 
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今宮高校31期卒業生同窓会

あの頃を振り返れば31 年前、そして31 期・・・。ということで1979 年の卒業以来31 年目の、そしてそのほとんどが今年、人間五十年下天の内をくらぶれば・・・の50 歳になろう年となりました。
そこで、夏のひと時一同に会し、この機会に懐かしい顔を眺めて、いろんな思い出話に華を咲かせて、ほんの少しだけ若 返ったつもりになるのはいかがでしょうか? [続きを読む]
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中32期だより(2008)

2010年06月30日(水)
 
中三十二期『生々溌剌会』生々溌剌会員はすべて八十三歳を超えてしまったが、年一度の総会のほか、毎月欠かさず実施している一木会(昼食会)、三木会 (夕食会)ともレギュラー・メンバーは皆元気。いずれも梅田のビアホール「ニュー・トーキョー」で開催している。

この三月一日(土)東 大安田講堂で実施された日本寮歌祭に出席したら、白水・丸尾といった生々溌剌会員が司会をしているので、「日本寮歌祭は生々溌剌会員でやっているのか」と 言ったら、「そうなんだ」と大得意だった。
(村田 義人記)
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中28期だより (2009)

2010年06月30日(水)

今回は平成二十年十一月二十七日に天満天神宮の前の相生楼にて行いました。去年の平成十九年十一月八日の同期会の出席者は安藤文雄、服部正、高橋一郎、鈴 木良久、田中徳三、村瀬泰三、上田憲一、宮井茂治、中川正夫の以上九名でしたが、今年は此の中から前回元気に出席したあの有名人の田中徳三君が去年の会の 直後の二ヶ月たらずで急逝して、同期会は一度に力が抜けた様に淋しくなりました。その上毎年元気で出席していた安藤文雄と高橋一郎の両君も体調不良で欠席 したので、結局出席者は六名となり一層淋しい会となりました。
開会に先立ち田中徳三君初め物故者に黙祷を捧げて冥福を祈りました。続いて例年の如 く仲間の近況報告が上田幹事から行われました。会場の相生楼は文豪の川端康成の生誕に当たる由緒ある料亭で当日は陽当たりの良い広い部屋で庭の紅葉を眺め たら美しい女性の給仕での食事となり満足しました。私達の年齢(米寿)ともなれば自ずから体力は減衰して脚力は勿論の事、視力、聴力等も劣化して参りま す。出席者も皆例外では無く大なり小なり故障を抱えていますが、お陰様で頭脳の方は今中時代に充分に鍛えていましたのでお互いに意気昂揚し時間一ぱい談論 風発で和気藹々のうちに来年の再会を約束して散会しました。(宮井茂治記)
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